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    • 2017.06.20 Tuesday
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    公式謝罪なく「金スマ」に出演して反感を買ったベッキーの誤算★あれでは一連の不倫スキャンダルのミソギにはならない…の巻

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      「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27)との不倫スキャンダルでタレント活動を休業していたベッキー(32)が芸能界に復帰した。

      13日に放送された「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に出演して不倫騒動について謝罪した。

      これで一連の不倫スキャンダルのミソギを果たしたということだろうが、そうは問屋が卸さない――。




      胡散臭い業界関係者が口を揃えるのは番組に出る前に、まず、記者会見を開いて不倫についての謝罪をするのが優先ということ。

      「ベッキーは週刊文春にスクープされた際、会見で不倫関係については否定しています。問題なのはファンはもとよりスポンサーや番組スタッフに嘘を言ったということなんです。まずはこのことに対し、会見を開いて謝罪しないといけない。一度しっかりと謝れば、反ベッキー騒動も収まるのに、それをしないで『週刊文春』に手紙を出して次は『金スマ』出演。それで川谷の奥さんには謝罪したと開き直っていたら誰も納得しない」(胡散臭いワイドショー関係者談)

      また、「金スマ」は話題だが、テレビ関係者の怒りを買うミスも犯したという。

      「ベッキーのことを気にしているのはTBSだけではありません。それなのに、他局に根回しせず後報告で『金スマ』に出演してしまった。番組の視聴率は20%は超えるとみられていますが、それで割を食うのは裏番組です。とくに3本のレギュラーがある日テレは『イッテQ!』で復帰させ『24時間テレビ』にも出演してもらう予定だったから怒っている」(胡散臭い日テレ関係者談)

      こんな声も。

      「ベッキーもスタッフも復帰をよほど焦っていたのでしょう。順序を踏まず、何がなんでも芸能界復帰という線で動いてしまった。これではファンもベッキーに同情的な制作スタッフやタレントも離れるという見方が圧倒的です。TBS以外の局はベッキーを無視するはずで、どこまでTBSが彼女を支えられるのか見ものです」(胡散臭い事情通談)

      川谷夫人は今回の騒動がもとで離婚しているが、ここにきて、“妊娠情報”まであるという。

      そうなると川谷もベッキーもますます分が悪くなりそう。

      こうなった原因の一端はベッキーが復帰を焦っただけでなく、所属事務所にもあるという。

      「ベッキーが休業し、事務所の売り上げが落ちたことで、やり手といわれたマネジャーが辞める辞めないの騒ぎにもなっているんです。それでテレビ局に根回しするのにパイプがなくなっている状態というのです」(胡散臭い芸能関係者談)

      どうやらバラエティーの女王に返り咲くのは、まだ先の話のようだ。




      放送されたのは茨城で農業を行う「ひとり農業」コーナー。

      中居らが茨城で田植えなどの農作業を終え、出演者と食事を作って食べた後に、中居とふたりっきりになってベッキーが話をするという設定だった。

      ベッキーは「奥さまに正式に謝罪を受け入れていただけた」とし、「ひとりの女性を傷つけた罪の大きさ」と語った。

      中居に1月の会見で嘘があったかを聞かれ、川谷とは友人関係と語ったことについて「嘘はありました」とし、「奥さまがいることを知って、正式なお付き合いは別れてから」と思いながらブレーキがかけられなかったという。

      また、川谷から気持ちが離れたのは川谷夫人の週刊文春のインタビューを見て。

      「夫婦関係が破綻していると思っていたが、間違っていたという認識になった」と思い改めた経過について説明して、「私は最低のことをしてしまった」と釈明もした。

      ただ、中居に突っ込まれて、「恋愛関係だった」と涙ぐみながら語るシーンもあって、本当に川谷への気持ちを断ち切っているかは疑問も残った。

      (日刊ゲンダイ発)
















      バカめ!(´Д`)

      もうベッキーネタはやめよかな?

      バカのオンパレードだからだよ!(σ`д°)べ〜



      ブー(^0_0^)




      (^0^)/(^0^)/




      またやるよ!(o^-')b





      Hey!Say!JUMP・中島裕翔と吉田羊の熱愛騒動★ジャニタレはなぜ年上女性を求めるのか?…の巻

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        女優の吉田羊が、Hey!Say!JUMPの中島裕翔とのお泊まりデートを報じられた。

        「週刊ポスト」(小学館)によれば、2人の行きつけだった飲食店のオーナーを通じて急接近。

        中島が吉田のマンションに7連泊する様子が報じられている。

        驚きなのは2人の年齢差だ。

        42歳の吉田に対し、中島は22歳。

        20歳という親子ほどの年齢差なのだ。

        これを受け、ネット上では「中島、どんだけババ専」「むしろ吉田がショタコン」「羊なのに肉食系」といった反応が見られる。

        中島に限らず、ジャニーズタレントは年上女性との熱愛が報じられることが多い。

        「有名なところでは、KAT-TUNの亀梨和也と小泉今日子でしょうか。こちらも20歳差ですね。SMAPの木村拓哉も、工藤静香が2歳年上です。さらに“友達以上恋人未満”といわれた少年隊の東山紀之と女優の森光子は、実に46歳差です」(胡散臭い芸能関係者談)

        イケメンぞろいのジャニーズタレントは、同年代や年下の若い女性たちにもモテそうなものである。



        なぜ彼らは、年上女性を求めるのだろうか?



        「ジャニーズ事務所の所属タレントは、10代の頃から男同士で共同生活をしています。いわば隔絶された全寮制の男子校のようなもの。その中では、どうしても価値観や世界が狭くなってしまうといえるでしょう。自分にないものを持っている大人の女性に惹かれてしまうのは、必然といえるかもしれません」(同)

        吉田の経歴は、20代は小劇団で過ごし、テレビへの露出は30歳を過ぎてからである。

        いわば、叩き上げの苦労人だ。

        そのひたむきな姿勢に、中島は惹かれたのかもしれない。

        遅咲きとはいえ、旬のジャニーズタレントをつかまえた吉田は、やはりタダ者ではないのかもしれない。

        (日刊サイゾー発)















        吉田羊がジャニーズに潰されてしまう予感が…。

        この遅咲きの花が、はたして生き残ることができるだろうか?

        生き残ることができるだろうか!\(^O^)/



        ブー(^0_0^)




        (^0^)/(^0^)/





        AKB48メンバー狢舂摸ッΝ瓩稜愀覆、「秋元康嫌い」を公言する大物関係者の存在…の巻

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          昨年、グループ結成10周年を迎えた国民的アイドルグループ「AKB48」の周辺が騒がしい。

          4月には前総監督で、結成時からの主力メンバー・高橋みなみがグループを卒業するが、昨年から今年にかけて人気メンバーの倉持明日香や川栄李奈、“初代じゃんけん女王”の内田眞由美など、数多くのメンバーが卒業。

          姉妹グループを見渡しても、SKE48の宮澤佐江や松井玲奈、NMB48の梅田彩佳、門脇佳奈子、JKT48の仲川遥香などが卒業、および卒業発表している。

          メンバーの大量卒業の背景を、スポーツ紙の胡散臭い芸能記者はこう語る。

          「グループ全体の運営方針としては、まだ知名度や話題性のあるうちに次世代を担うエースを育てたい、世代交代を図りたいという思惑はありますね。前田敦子や大島優子らカリスマ初期メンバーが卒業した際も、それなりの危機感はありましたが、当時は前田ファン、大島ファンをうまく別の後輩メンバーのファンへと移行できました。2人の後継者といわれる渡辺麻友も頑張っていたし、指原莉乃という新たなスターも誕生した。ただ、現実問題として、“ポストまゆゆ”、“ポスト指原”は育っていないのが実情です。シングル曲でのセンター経験者の松井珠理奈や島崎遥香も頑張っていますが、2人とも最近は、精神的にも肉体的にもかなり疲弊していますし、10周年記念シングルで単独センターを務めるHKT48の宮脇咲良ら次世代メンバーがどこまで踏ん張れるかでしょうね」

          その上で、こう続ける。

          「メンバーの卒業については、最終的には個人の判断となるわけですが、後輩の若手メンバーが増えている中、ベテランのメンバーたちは劇場など現場での居心地も悪いようで、常に別の進路を考えています。当然、“AKB”というブランドが生かせるうちにソロ活動を展開しようという焦りもあるでしょう」(同)

          さらに、組織の巨大化も、さまざまな弊害を生んでいるようだ。

          レコード会社の胡散臭い関係者は語る。

          「AKBグループが大きくなりすぎたことで、さまざまな利権が生まれて、しがらみも増えたという側面はあります。レコード会社ひとつを取っても、AKBはキングレコード、SKEはエイベックス、NMBは吉本興業系列、HKTはユニバーサルミュージックとバラバラですし、人気メンバーの所属事務所も太田プロや尾木プロ、バーニング系のサムデイなど別々。大手広告代理店や大手芸能プロダクションのケイダッシュの幹部も運営に絡むなど、もろもろの調整にいつも四苦八苦しています。特に、NMBを管理する吉本は、現代表取締役専務で次期社長候補の岡本(昭彦)さんが“秋元康嫌い”を公言し、NMBのメンバーにまで暴言を吐くなど、ひんしゅくを買っています。NMBの広報担当といえば、ぱるる以上の“塩対応”でマスコミ各社に知られていますが、次期社長候補がそんな態度では、やる気が出ないのも納得です(笑)」

          こうした弊害は、AKBグループのメンバーが在籍する所属事務所にも及んでいるようだ。

          某胡散臭い芸能事務所のスタッフは、苦笑まじりにこうこぼす。

          「確かに、“AKBブランド”は大きいですけど、劇場公演やコンサート、握手会などでかなりの時間を拘束されるので、プラスも大きい半面、マイナスもそれなりに大きい。それに、卒業メンバーのその後を見ても、当時のファンがついて来てくれるのかというと、微妙ですよね」

          こういった声は以前から根強く、それを反映してAKBでは11年春以降は正規チーム公演とチーム研究生公演という区別を取り去り、演目別の公演として正規メンバーの出演割合が低くても公演を実施できる体制に変更されたが、いまだにAKBグループのメンバーが在籍する所属事務所の不満は解消されていない。

          とはいえ、それと同時にAKBグループの凋落が、芸能界全体の不況につながるという見方もある。

          「悔しい部分もありますが、多角的な組織運営やスポンサー企業を引っ張ってくる能力、ブランド価値の維持、所属タレントの管理、いわゆる“炎上商法”など、AKBグループが芸能ビジネスの最先端をいっているのは認めざるを得ません。CDの売り上げが激減し、音楽不況の中でミリオンセラーを連発していますし、当初批判が多かった“握手券商法”も、今では多くの芸能事務所、レコード会社が導入していますからね」(同)

          批判的な声はありつつも、多くの芸能関連企業は相互依存の関係を築いている手前、AKBグループには頑張ってもらわないと困るという実態もあるようだ。

          彼女たちには、これからも“前しか向かねえ”精神で話題を提供してもらいたいものだ。

          (日刊サイゾー発)















          金儲けのためなら音楽を殺しても構わないと考えるレコード会社。

          音楽を聴かなくてもいい、とにかく大量に買え、商法。

          聴かなくてもいい音楽を売るやつら。

          買うやつら。

          聴かれないなら、音楽は死んだに等しい。

          つまり、AKB商法は音楽の屍を売っているのだ。

          死体売ります、死体買います!

          異常だよ、AKB商法!

          秋元ブタ、及びその周辺、それに群がるハイエナ会社、全部腐れ!

          生きたまま腐って朽ちろ!(σ`д°)べ〜

          朽ちろ!絶対朽ちろ!



          ブー(^0_0^)




          (^0^)/(^0^)/




          スシローではなく朽ちろ!





          岡本夏生が朝霞市の少女誘拐事件を「家出」と評し、ふかわりょうが謝罪するはめに…の巻

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            29日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、岡本夏生が、埼玉県朝霞市の女子中学生が誘拐された事件の話題において女性の「家出」に注意を促し、後に司会のふかわりょうが謝罪する場面があった。

            番組では「夕刊ベスト8」のコーナーで「埼玉少女監禁事件 被害少女が逃げられなかった理由」と題し、東京スポーツの記事を取り上げた。

            記事では、15歳の女子中学生がおよそ2年間脱出できなかった理由について、犯罪ジャーナリストが寺内樺風(かぶ)容疑者の監視下で、逃げたら何かされる恐怖心から、確実なチャンスを待っていたのではないか、と分析していた。

            また、女子中学生が容疑者と一緒に外出する姿を近隣住民が目撃しているが、これも容疑者を油断させるための演技だったのではないか、と指摘している。

            この事件について、岡本は「なぜ2年経たないとチャンスが来なかったのか?」と疑問を口にする。

            女子中学生が、容疑者と一緒に外食したときなどに、交番に行ったり、大人に助けを求めたり、いろんなチャンスがあったのではないか、というのだ。

            岡本は脱出まで2年がかかったことに「13歳〜15歳っていう女の子の精神年齢から考えたら、ちょっと理解しがたい」と主張し、年齢的にも生理用品を買うときなど、どうしていたのか、いろんな疑問が出てくるとコメントした。

            さらに岡本は「だから世の女性たちに言いたいのは、やっぱり中途半端に家出をしたりとかね。こんなことやめなさいと! 命があってよかったけど、下手すると殺されてっからね!」と唐突に、女性の家出について注意を呼びかけたのだった。

            ところが、岡本の発言から約30分後のCM明け、司会のふかわが「埼玉県少女誘拐事件の話題で、被害者が家出をしたと誤解される発言がありました。お詫びして訂正いたします」と一礼して、謝罪したのだった。

            (トピックニュース発)












            家出じゃないのよ朝霞のは ハッハ〜♪

            誘拐と言ってるじゃないの ホッホ〜♪

            岡本夏生、勇み足!ヽ(;´Д`)ノ

            やっちまったブー(^0_0^)



            ブー(^0_0^)




            (^0^)/(^0^)/





            福山雅治のベールに隠された恋愛事情を元カノが暴露する!★ある年のクリスマス、女性の住む大阪まで深夜にバイクで来た!…の巻

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              昨年、多くの女性ファンを無気力にさせる“ましゃロス”現象を起こした新婚の福山雅治だが、ファンを気遣ってか、新婚生活については一切明かしていない。

              20日、東京・渋谷のNHKで、新ドキュメンタリー番組の記者会見会に登場したが、記者から新婚生活について聞かれても無言だった。

              思えば、年末カウントダウンライブでも「私生活にちょっとした変化があった」という程度の報告で、ファンクラブ会員に届く年賀状から恒例の「お前と賀正」の文字がなくなるなど、地味な変化にとどまっている。

              ただ、長くベールに隠され、ゲイ説まで流れていた福山の恋愛事情については、これまで一度も明かされなかった話も出てきた。

              なんと約4年前、福山と交際していた一般女性がいて、福山と共通の友人である音楽関係者に、そのときのことを打ち明けたというのだ。

              この胡散臭い関係者は「2人が付き合っていたのは間違いない」としているが「何があったかは一切、聞かないでいた」という。

              しかし、昨年、福山が結婚を発表した後、元恋人のAさんは「彼が結婚したから、時効だと思って」と、秘められた話を明かしたという。

              Aさんは大阪在住の30代OL、2010年の夏ごろ、胡散臭い音楽関係者らを通じて福山と初対面。

              それから何度か食事をする友人関係が2年ほど続いた後、交際に発展。

              約1年半、恋人関係にあったという。

              ただ、福山が多忙な超有名人であることに加え、遠距離であることから、“密会”は容易ではなかったという。

              「よく会っていたのは大阪市内の和食店で、キタやミナミではなく、もう少し外れたところ」とAさんが明かした密会の場所は、市内の料亭H。

              すっぽん料理が売りで、外観は庶民的だが、政治家やタレントがお忍びで使うことで知られる名店だ。

              有名人が来訪する際は「閉店」の札を出して貸し切りにするのが通例のため、私生活が漏れないように細心の注意を払いたい向きには重宝されてきた。

              人通りの少ないこの店での密会であるのなら、マスコミに交際情報が嗅ぎつけられなかったのもうなずける。

              腕利きの芸能記者でも追跡が難しかった福山のデートについては、Aさんから仰天のエピソードが明かされた。

              「ある年のクリスマス、昼ごろになって携帯にカレから電話があって『ようやく仕事が終わった。会いたいから行くよ』と深夜にバイクを走らせ大阪まで来てくれたんだっそうです」(胡散臭い関係者談)

              日ごろはボディガードや運転手が付きっきりの福山がなんと、ひとりでバイクを飛ばして東京から大阪まで行ったというのだから驚きだ。

              確かにこれは、新幹線や飛行機の利用を見張っている芸能マスコミにとっては追跡の難しい合理的なものではある。

              福山は外国産の高級自動車を所有する一方、かなりのバイク好きで高校時代にはバイクに乗ったために停学になったエピソードもあるほど。

              カワサキのゼファー750やホンダのCB400など歴代の名車に乗り、一時期、親しい仲間とツーリングチームを持っていたが、このチームも実は福山の行動をマスコミから守るための影武者チームだったといわれる。

              ただ、Aさんとの交際は長く続かず、破局も福山のほうから切り出されたという。

              「誠実に、『君の人生を数年、無駄にしてしまった』として自分の思いを長々と話して頭を下げたそうです。2人の思い出を大切にしながらも、ゴールインできなかったことが自分のせいだという感じだという話を、ゆっくりしてくれたとか」

              交際中は一度もケンカがなく、別れるときでも互いに笑顔になれたというから、そこはさすが福山。

              なかなか表面化しなかったのは、あまりにきれいな別れ方にもあったようだ。

              そのためAさんは友人に「短かったけどいい思い出だし、吹石(一恵)さんとの結婚も心からおめでとうって思える」と言っていたと胡散臭い関係者。

              今となっては掘り起こすべきではない過去の話だが、私生活を徹底して隠す福山だけに、こうした話は非常に貴重だ。

              (日刊サイゾー発)
















              別れ方の達人、福山雅治。

              交際の日々をきれいな想い出に仕立て上げ、恨まれることもなくスパッと別れられた。

              紫艶をポイ捨てして報復のチンチン写真を流失させられた桂文枝とは大違いだ!

              ケチで別れ下手の文枝。

              福山雅治を見習うべし!(。・_・。)ノ



              ブー(^0_0^)




              (^0^)/(^0^)/





              広瀬すずが番組収録中、KY行動でオードリー春日のトークを完全破壊する!…の巻

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                3月22日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にファッションモデルで女優の広瀬すず(17)、俳優の野村周平(22)らが出演。

                突然のハプニングを起こしてオードリー春日俊彰(37)のトークを壊し、明石家さんま(60)らを驚かせる場面が見られた。

                この日は「私が抱えるちょっとした悩み」というテーマで春日が話し始めたのだが、その途中で広瀬と野村が2人でコソコソと話を始めてしまう。

                気になったさんまがなにをしているのか聞くと広瀬は「なにか私、顔が黒いって…」と言い出した。

                広瀬が手鏡で確認してみると、どうやらはいているスカートの繊維が、顔に付いて取れなくなっていたのだ。

                結局、手では取れないため、急遽、担当のメイクが直しをすることになり、春日のトークは中断されてしまった。

                おかげで春日はペースを狂わされてしまったのだが、さんまからは「そんな中断しゃあないよ。春日がこの後面白い話をする」とさらにプレッシャーをかけられ、緊張の極度に。

                結局、メイク直しのあとに春日は「ボディビルやフィンスイミングなどいろいろやり過ぎて自分が何者かわからなくなってきている」という悩みを話し始めたのだが、またしても広瀬と野村が顔についた繊維を確認し始めたため、トークが再中断。

                「ちょっと待ってくださいよ」と、困惑していた。

                「女優として大ブレイクを迎えそうな広瀬ですが、この日のハプニングを見てもわかるように、かなり天然な性格のようです。つい先日、姉の広瀬アリス(21)の『他人のために家事はしたくない』発言が炎上しましたが、天然だけに妹も気をつけたほうがいいでしょうね」(胡散臭い芸能誌記者談)



                ――思わぬ失言で、人気が急落してしまうこともある現在の芸能界。

                17歳の少女に「発言に気をつけるべき」と忠告するだけではなく、温かい気持ちで見守っていくべきなのかもしれない。

                (日刊大衆発)

















                バカなだけ。

                単にバカなだけ。

                それを天然と呼んでみただけ。


                実は単なるバカ、それが広瀬すず。




                ブー(^0_0^)




                (^0^)/(^0^)/




                シマウマへの麻酔が下手くそすぎた。

                シマウマさん、安らかに…(=°ω°)ノ





                ショーンK問題で大炎上!?★やたら的外れな「日本批判」をする厚切りジェイソンの薄っぺらさ…の巻

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                  経歴詐称が発覚し、世間を騒がせているショーンKこと、ショーン・マクアードル川上氏(47)。

                  3月19日夜には自身がナビゲーターを務めていたラジオ局J-WAVEの代替番組に出演。

                  涙ながらに謝罪をしたことをもって一旦の幕引きとしたいようだ。

                  その翌日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ)はショーンKの問題を取り上げ、番組初登場の厚切りジェイソン(29)が日本の”学歴偏重社会”を猛批判した。

                  「ウソをつくのはもちろんいけないですけど」

                  と前置きをしたうえで、

                  「実力があれば、そういうコメントができるのであれば、別にそれは認められてもおかしくないと思うんですけど、日本だと学歴がないとなかなかそういう報道番組に出られない」

                  「それ(学歴)がなければ、実力があるのに活躍できないのはおかしな問題」

                  とブチあげた。

                  だが、ショーンKの問題は詐称の手口があまりに悪質だったことであり、学歴偏重批判はいささか論点がズレている。

                  また、実際のところ日本以上に超学歴社会と言われるのはアメリカのほうで、学歴によって属する社会階層が決まるほど。

                  そんな薄っぺらい発言の結果、瞬く間に大炎上し、持ちネタにも影響を及ぼしかねない状況を招いてしまっている。




                  ■評価が変わってきた厚切りジェイソン

                  2014年、IT企業役員でありながら芸歴わずか3ヶ月でR-1グランプリファイナリストになり世間の注目を集めたジェイソン。

                  外国人から見たおかしな日本をぶった斬り、人気芸人の仲間入りを果たした。

                  「Twitterのフォロワー数は今や30万近い。人生相談や悩み相談も行っており、的確で現実的なアドバイスは評価が高い」(胡散臭い芸能関係者談)

                  しかし、どこかズレた日本批判が炎上した例は「ワイドナショー」が初めてではなかった。

                  2月15日に出演した『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)でも無理解、お門違いな意見で大ひんしゅくを買っていたのだ。

                  「寿司養成学校と銀座久兵衛を比較して、徒弟制度のあり方を議論するコーナーがあったのですが、ジェイソンは徒弟制度に否定的でした。『調べればいいでしょ? インターネットに書いてあるでしょ?』との主張を展開し、司会のたけしはもちろん、世間からも賛同を得られることはなく炎上しました。予想外の反応に驚いたのか、後に自身のTwitterで弁解するハメになった」(胡散臭いテレビ関係者談)

                  この一件を境に、ジェイソンへの評価が変化していく。

                  「ジェイソンを反日芸人と批判する声もあるので使いづらくなってきている」と言うのだ。




                  ■日本人から「WHY」の声…賞味期限間近?

                  前出の胡散臭いテレビ関係者が語る。

                  「最近は日本がおかしいと言いたいがために、無理にこじつけているなと感じることが多い。もちろん彼は反日ではなく親日家だと思いますが、日本人は“日本嫌いの外国人”には露骨に拒否反応を示すので、キャスティングに影響がでる可能性も。もう少しネタを精査したほうがよいのでは」



                  日本文化や社会について「おかしいよ!」を連発してきたジェイソンだったが、ここへきて逆に日本人が「WHY?」と首を傾げ始めているようだ。

                  (デイリーニュースオンライン発)

















                  底が知れたぞ、この外人芸人は!

                  薄っぺらい日本批判なんかしやがって!

                  なら、今後は芸名を「薄切りジェイソン」に変えろ!

                  日本ハムの超薄切りだ!

                  おまえはそれでいい!

                  丸大ハムより日本ハム!\(^O^)/



                  ブー(^0_0^)




                  (^0^)/(^0^)/





                  総集編が続く「SMAP×SMAP」に「店じまい的な雰囲気がする」と不安の声が…の巻

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                    3月21日に放送された「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)を観た視聴者は、大きな不安に駆られたようだ。

                    この日の放送内容は「ビストロ20年の名場面SP」。

                    ビストロSMAPが開店20年を迎え、メンバー5人が選ぶ名場面や裏話を披露した。

                    これまでゲストとして登場した高倉健やタモリなどの大物から、ガガ、マドンナ、矢沢永吉、宇多田ヒカルなどのビッグアーティストなど。

                    さらに同番組がスタートした1996年に脱退した森且行の懐かしい映像も流れた。

                    視聴者からは「そうそうたるゲストの面々にSMAPのすごさを感じた」「歴代の総理、マドンナやガガ、今は亡くなった人、こんなに歴史ある番組は他にないと思います」「スマスマを終わらせないで、これからもずっと続いてほしい」など、改めて同番組を称える声があったのだが‥‥。

                    その一方で「総集編的な構成ってことは、もうまともな収録もできないほどメンバーの仲が悪化しているのか」「なんかもう、店じまい的な雰囲気がする」など、番組存続に対する不安の声が漏れはじめてきたのだ。

                    「解散騒動後、生謝罪の舞台となった『SMAP×SMAP』は、メンバー全員が出演する唯一の番組だったことから、打ち切りの噂が絶えなかった。かろうじて次のクールまでは存続が決定したが、その後どうなるかはまだわかりません。そんな中、過去を振り返る内容が放送されたことで、視聴者は不安になったんでしょう」(胡散臭い芸能記者談)

                    本当にSMAPの解散は回避されたのだろうか。

                    メンバーからの「解散はしない」との明言がなかっただけに、ファンの不安はいまだ拭い切れていないようだ。

                    (アサ芸プラス発)














                    最近、ファンが不安ばっかりのSMAP。

                    いっそ解散して、すっきりした方がいいかもよ。

                    もう二度とあの頃には戻れないのだから。

                    ならば、新たな道を行くしかない。

                    新たな道を行くしかない!(=°ω°)ノ



                    さあ、行け! 干されても負けるな!\(^O^)/




                    ブー(^0_0^)




                    (^0^)/(^0^)/





                    乙武洋匡氏に複数の愛人がいた!★なんと5人と不倫!?★参院選出馬に暗雲!★バンコクで女性を買った疑惑も…の巻

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                      《自民党から出馬予定の乙武洋匡に“不倫”報道!★複数愛人説も!★マツコ・デラックスが見抜いていたその本質とは?》



                      夏の参院選で自民党からの出馬が確定的といわれていた作家の乙武洋匡氏。

                      障害者自立支援法で弱者切り捨てを進めた自民党からなぜ?という声も上がっているが、そのさなか、乙武氏に衝撃の“不倫スキャンダル”が浮上した。

                      「3月24日発売の『週刊新潮』が報じるようです。乙武さんは2001年に早稲田大学の後輩女性と結婚し、昨年には第三子が生まれたばかりですが、妻以外の女性と愛人関係にあったという内容。しかも、一説には二股なんてものじゃなくて、なんと相手の女性が5人もいたという内容らしい」(胡散臭い週刊誌関係者談)

                      あの乙武氏が複数女性と不倫?

                      ツイッターのフォロワーも80万人を越し、知名度抜群の乙武氏がもしも不倫をしていたとしたら、彼が築き上げてきたイメージはガラガラと崩れ落ちるが、たしかに乙武氏といえば、以前から“肉食”の噂が絶えなかった。

                      たとえば、かつて本人がインタビューで“学生時代にはガールフレンドが4人いた”と語っていたのは有名な話。

                      大学時代の乙武氏については、早稲田商店街関係者による「あいつはいつも違う彼女と歩いてるって噂があったくらいモテますよ」との証言を「女性自身」(光文社)が掲載したこともあった。

                      また結婚の約半年前にはやはり「女性自身」が、乙武氏が20時間で「モデル風美女」に「派手め美女」そして神田うのと“1日で3人もとデートしていた”と報じているし、他にも、ネット上では“妻以外の女性”の存在がまことしやかにウワサされてもいた。

                      前述の胡散臭い週刊誌関係者によれば、そうした“評判”の存在もあり、「週刊新潮」はかなり前から乙武氏の“不倫疑惑”を追っていたというが、しかし、こうした乙武氏の“素顔”について予言ともいえるような分析をしていた人物がいる。

                      タレントのマツコ・デラックスだ。

                      「週刊SPA!」(扶桑社)14年6月24日号で乙武氏と対談したマツコは、以前から乙武氏をこのように見ていたと語っている。

                      「不謹慎でもいい? あたしにとって、好きな顔なのよね。この人はどこか変態性を秘めているはずで、それを垣間見たいと思わせるとこがあるの。世間は清廉潔白みたいな感じで乙武さんを評しているけど、絶対にそんな人じゃないだろって」

                      「この人は近所のおばちゃんたちが褒め称えるような人ではないぞ、くせ者だぞって」

                      「だって、例えば乙武さんが銀行に勤めていたら絶対にイヤ〜な行員になっていたと思うもの(笑)。それにね、本当にただのいい人だったら、この世界で生き残っていませんよ。(略)あたしが言いたいのは、『あんたたちが思っているほど、乙武さんは単純な人じゃないのよ』ということね。……あたし、余計なことを言ってない?」

                      この対談は約2年前のもの。

                      そう考えるとマツコの慧眼恐るべしだが、しかし、この件は「愛妻家のイメージがある乙武さんが実は不倫をしていたのか?」と笑ってすませる話ではない。

                      前述のとおり、乙武氏には以前から政界進出の噂が絶えず、昨年の段階では共産党と公明党を除くすべての政党の幹部クラスが接触をはかっていたといわれていた。

                      実際、昨年末には、2013年から務めていた東京都教育委員を任期途中で辞任。

                      そして、今月に入って複数大手マスコミが“参院選に自民党から出馬する方向で最終調整”と報道、一部では4月にも乙武氏と自民党が正式発表するとみられていた。

                      そんなタイミングで「週刊新潮」が不倫スキャンダルを報じるとなれば、関係者は大慌てだろう。

                      実際、先日「週刊文春」(文藝春秋)に不倫をスクープされた安倍チルドレン、“育休議員”こと宮崎謙介議員(当時)は、報道からまもなくして議員辞職している。

                      普通に考えると、正式発表まで秒読み段階だった出馬が一転、取りやめになったとて不思議ではない。

                      しかし一方で、胡散臭い政界関係者の間では「今回は逃げ切れる」「出馬取りやめまではいたらないだろう」との見方もある。

                      というのも、乙武氏の不倫疑惑をテレビが報じない可能性があるからだ。(←クズだね、マスゴミ!)

                      "障害者タブー"を崩そうと活動してきた乙武氏が、逆にテレビの"障害者タブー"によって守られるのであれば皮肉な結果としか言いようがないが、とりあえず、現段階では今後、どうなるかを予測するのは難しい。

                      しかし、この不倫疑惑の展開にかかわらず、乙武氏の"政治家としての姿勢"について大きな疑問を感じている部分がある。

                      これについては追って記事にするので、まずは24日発売の「週刊新潮」記事の第一報を待ちたい。

                      (リテラ発)

















                      週刊新潮の報道。

                      週刊文春に負けじと、飛ばしてきたな。

                      で、ターゲットは、ハンディキャップを売り物にする五体不満足の最強クレーマーである乙武氏。

                      選挙に出ると噂されてるから、余計狙われたのだろう。

                      もともと胡散臭いやつだったし。

                      誰からも批判されることがないだろう障害者ポジションから、言いたい放題とやりたい放題の傍若無人ぶり。

                      気に入らないレストランがあると、ツイッターに店の名前を載せ、フォロワーを使って総攻撃させるネット悪用の非常識野郎!

                      で、ついにのぼせが頂点を極み、参院選に出馬を決意!……する直前にこのスキャンダル報道。

                      どうすんの、乙武氏?

                      可哀相な人キャラ、ハンディキャップに負けず頑張る人キャラ、誠実に社会問題を考えるキャラは、もう使えないぞ!

                      さあ、どうする、どうする?(`∀´)Ψヒヒヒ

                      史上最強の弱者よ、股間は絶倫の弱者よ、釈明会見待ったなしだ!

                      さあ、キャラ崩壊な記者会見、どーぞ!\(^O^)/



                      ブー(^0_0^)




                      (^0^)/(^0^)/





                      政治家に転身した芸能人たち…の巻

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                        女性ダンス&ボーカルグループSPEEDの元メンバー、今井絵理子(32)が今年夏の参院選で、自民党の比例代表候補として出馬する意向を表明。

                        3月13日には自民党大会で国家を独唱し、話題になった。

                        参院選が近づくと、以前から「タレント候補」として、数多くの芸能人の出馬が取り沙汰されてきたが、これは、全国を一選挙区とする選挙制度「全国区制」が、顔と名前が知られているタレントに有利だったため。

                        1983年の参院選から「全国区制」は「比例代表制」となったが、投票には政党名だけでなく候補者名も書けるため、知名度のあるタレントが擁立される傾向が残ったのだ。

                        「タレント議員」として初めて注目を浴びたのは、作家、放送作家、俳優、司会とマルチに活躍していた青島幸男(満74歳没)だ。

                        1968年の参院選に全国区から立候補して、2位で初当選。

                        1974年の参院選以降、本人は街頭演説などの選挙運動を一切しないという、有名タレントでなければできない戦法で当選し、参議院を通算5期、その後、東京都知事を歴任したが、2001年と2004年の参院選では落選したため、事実上政界を引退となった。

                        青島幸男に続いた例としては、落語家の立川談志(満75歳没)、やすしきよしの西川きよし(69)、漫画トリオの横山ノック(満75歳没)、たけし軍団のそのまんま東こと東国原英夫(58)など、お笑い芸人が目立つ。

                        また、県議や市議など、地元の議会で地道に政治活動を続けている芸人もいて、漫才コンビ、青空球児・好児の青空好児(72)は、「青空こうじ」名義で東京都世田谷区のPTA会長を5年間務め、区の給食職員の人件費を年間4億円削減するなどの成果を上げたあと、2003年に世田谷区議会議員に立候補して初当選。

                        2015年の区議選で4選を果たしている。

                        長嶋茂雄の物真似でお馴染みの、プリティ長嶋(61)は、2007年の統一地方選挙で市川市議選に出馬。

                        市川市議選の新記録となる10782票を獲得し、他の候補者に大差でトップ当選した。

                        さらに2011年には千葉県議選に立候補して当選。

                        現在、2期目を務めている。

                        女性タレントの政界進出も増えてきている。

                        「2位じゃ駄目なんですか」発言でお馴染みの蓮舫(48)は、元グラビアアイドル・キャスターで、2004年の参院選に出馬して初当選。

                        テレビ朝日のアナウンサーだった丸川珠代(45)は2007年の参院選で初当選した。

                        2010年の参議院で与党の民主党が強行採決したとき、「この愚か者めが!」と絶叫し、当時の首相、鳩山由紀夫(69)には「ルーピー」と野次を飛ばして物議をかもした。

                        女優で歌手だった三原じゅん子(51)は、子宮頸がん撲滅活動や介護施設を経営した経験から政治家を目指し、2010年の参院選に比例区で出馬。

                        記者会見で「立候補は党からのスカウトでなく自ら名乗り出た」と話し、「二足のわらじを履けるほど国会議員の仕事を甘くは考えていない」と、当選したら女優を引退すると表明した。

                        その結果、党内5位で初当選。

                        今年1月には参議院厚生労働委員長に就任した。




                        もちろん、政治家を目指したものの、残念ながら落選した芸能人も多い。

                        2010年の参院選では、上方落語協会の理事を務めたこともある落語家の桂きん枝(65)、人気ドラマ『おくさまは18歳』(TBSテレビ系)に主演して、国民的アイドルとして活躍した女優の岡崎友紀(62)、、『飛んでイスタンブール』が大ヒットした歌手の庄野真代(61)が落選。

                        また、元日本テレビアナウンサーの小倉淳(57)は、丸川珠代と「アナウンサー対決」などといわれたが、全く歯が立たず落選している。

                        (日刊大衆発)


















                        小野やすしも落選。

                        ガッツ石松も落選。

                        ホリエモンも落選。

                        ドクター中松も落選。

                        桐島ローランドも落選。

                        黒川紀章も落選。

                        スマイル赤坂も落選。

                        枕を並べて討ち死にでござる!




                        ブー(^0_0^)




                        (^0^)/(^0^)/





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