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    • 2017.06.20 Tuesday
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    フジ「ユアタイム」のショーンK氏の後任の高学歴DJの危ない過去★ツイッターでコカイン使用を告白していた…の巻

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      経歴詐称が発覚し、活動を自粛した経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(47)が19日、DJを務めていたFMラジオ「MAKE IT 21」(J-WAVE)の代替番組冒頭に録音で出演し、涙声で謝罪した。

      最後は「またいつかどこかで…」とも述べたが、時すでに遅し。

      4月スタートのフジテレビ系新番組には川上氏の代わりに、高学歴DJのモーリー・ロバートソン氏(53)の起用が決まった。

      このモーリー氏についても何やら心配事がささやかれる――。

      川上氏の出演自粛申し入れを受けて、「MAKE IT 21」は放送終了が決定。

      同番組の聴取者に向けたメッセージが差し替え番組の冒頭に流された。

      「リスナーのみなさん、関係者のみなさん」と切り出し「このたびはとてつもないご心配とご迷惑をおかけして、おわびの言葉も見つかりません。ただただ、心から申し訳なく思っています」と謝罪。

      その声は震えており、失意のドン底であることを感じさせた。

      経歴詐称は発売中の週刊文春の記事で発覚。

      米テンプル大学卒業やハーバード・ビジネススクールでMBA(経営学修士)取得など、輝かしいキャリアの大半がうそだった。

      川上氏は「その責任は私にあります」と認め「このことを重く重く受け止め、長らくの休業、メディア活動の休止を決断しました」。

      2000年10月から続けてきた「MAKE IT 21」について「毎週土曜のこの番組は私そのもの」と愛着を語り、最後は「またいつかどこかでお会いできることを信じて生きてまいります。本当にごめんなさい。長い間ありがとうございました」と涙声で別れを告げた。

      肉声メッセージは事前収録で、東京・港区にあるJ-WAVEのスタジオとは別の場所で録音されたという。

      リスナーとの再会を誓った川上氏だが、前途は多難だ。

      騒動で失った仕事はテレビ、ラジオ、ネットテレビの6番組。

      MC就任が決まっていた4月スタートのフジ系新番組「ユアタイム〜あなたの時間〜」(月〜木曜午後11時半、金曜同11時58分)も降板が決まっている。

      フジテレビはこの日、同番組のメーンコメンテーターにラジオDJのモーリー氏の起用を発表。

      MCは、川上氏とのコンビが予定されていたモデルの市川紗椰(29)が単独で務める。

      モーリー氏は日米で教育を受け、東京大学を中退後、米ハーバード大学に入学した正真正銘の高学歴エリート。現在はBSスカパー!「Newsザップ!」にレギュラー出演するほか、NHK総合「所さん!大変ですよ」などにも出演。

      作家としても自叙伝「よくひとりぼっちだった」や「ハーバードマン」を出版し、インターネットラジオ「Block.FM」で番組を持つ。

      「川上氏の問題でフジはスポンサーへの謝罪行脚に追われ、番組出演者の経歴を緊急で検査することになった。川上氏と同じ番組に出演している某コメンテーターはいま、過去の経歴詐称が再び蒸し返されていますよ。モーリー氏はそうした狄搬慮〆梱瓩クリアしてはいる」(胡散臭いテレビ関係者談)

      一方、経歴だけでは判別できない部分もある。

      モーリー氏を知る胡散臭い関係者は「頭は抜群に切れるし、知識も豊富。ただ、大麻や原発、慰安婦問題では独特の考えを持ち、それをテレビで話して理解を得られるかは微妙。下手をすると大炎上して、番組に批判が殺到する可能性もある。ラジオ向きだと思う」と危惧する。

      モーリー氏は昨年3月、自身のツイッターで「コカインはやったことがあります。最初で最後にやったのはアメリカで1985年頃でした。鼻からです。オバマより回数は少ないはず」と発言。

      犹効瓩箸呂い、かなり際どい内容だ。

      「以前、ラジオでニュース番組を担当した時も、トーク内容をめぐってトラブルになり、すぐに降板した。深い時間の『ユアタイム』には合っているのかもしれないけども…」(同)


      川上氏に続き、スピード降板となったら目も当てられない。

      (東スポ発)
















      歴史は繰り返しそうだ。

      さあ、期待して大炎上を待とう!(。・_・。)ノ



      ブー(^0_0^)




      (^0^)/(^0^)/





      市川紗椰がショーンK氏をネタにしたブログ部分を削除する…の巻

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        モデルの市川紗椰(29)が、経歴詐称が発覚し活動を自粛している経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(48)をネタにしたブログの一部を削除した。

        市川は川上氏とともに4月スタートのフジテレビ大型報道番組「ユアタイム」でメーンキャスターを務める予定だったが、川上氏はスタート前に番組を降板。

        市川が単独でメーンを務めることになった。

        市川は20日に更新されたブログで、米国ボストンから帰国した報告をする際に「帰国早々、なんだか色々ありましたが、ボストンの続きの写真、及び卒業証書の写真は追い追いアップします。なんつって」とパートナーを組む予定だった川上氏を笑いのネタにする文章を掲載した。

        このブログについてネット上では皮肉の効いたジョークと捉える声がある一方、「死者に鞭打つ行為」と批判の声も上がった。

        こうした声を気にしたのか22日現在、ブログは「帰国早々いろいろありましたが、頑張るしかないです」と文章を修正。

        川上氏に関する部分は削除されている。

        今回のショーンKネタが許容範囲であったかの判断は分かれるところだが、報道番組の顔となるだけに今後も発言には細心の注意が必要となりそうだ。

        (東スポ発)
















        モデルが報道をやんの?

        しかも、単独でメーンをやるんだって!

        正気か、フジテレビ!?Σ(´Д`;)

        まあ、狂ってるなフジテレビ!(^皿^)



        ブー(^0_0^)




        (^0^)/(^0^)/





        橋本マナミのフライデー写真に疑惑★本当に隠し撮りなのか★「メイク決まりすぎじゃないか」との指摘も…の巻

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          11日、モデルの橋本マナミが自身のインスタグラムに、「あらっ!」と驚いたコメントと共に、同日発売された週刊誌『FRIDAY』(講談社)の『目撃! ハリコミ24』に掲載された隠し撮り写真を投稿したのだが、ネット上では「これ、本当に隠し撮り?」「店の看板のライトがいい感じに当たって見えるのは気のせい?」などといった疑惑の声が上がっている。

          「『FRIDAY』の隠し撮り写真といえば、『伊東美咲の買い物姿、なんでそんなに美しい!』というタイトルで、14年1月31日に発売された号に掲載された、伊東美咲の写真が、買い物姿とは思えない程にメイクがばっちりであったこと、さらに正面から顔のアップばかりが撮られていたことで、『撮り直したのでは?』という疑惑が浮上していましたが、今回の橋本の隠し撮り写真に関しても、橋本が髪を掻き上げている姿が『ファッション雑誌とかでよく見かけるショット』と指摘する声や、『取材帰りとはいえ、メイク決まりすぎじゃないか?』と指摘する声が上がっているようです。同じく『目撃! ハリコミ24』に隠し撮り写真を掲載された井上真央が、ニット&マスクでばっちりと変装した姿だっただけに、余計、橋本への疑惑が強まってしまったようです」(胡散臭い芸能関係者談)

          隠し撮り写真に“国民的愛人の夜”という文字が添えられていたように、愛人キャラを売りにしている橋本だけに、ベッキーとロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音の不倫騒動へ怒りを露わにした際には、逆に批判を浴びる結果となってしまったようだ。

          「橋本は、先月14日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際、『私は川谷さんが許せないです』と、川谷に対する怒りを露わにし、『奥さんからしたらたまったものじゃない』と言い放ったのですが、橋本といえば14年に行われた写真集『あいのしずく』(ワニブックス)の記念イベントに出席した際、『人の男性を取るのはいけないと思うけど、気づいたら愛人だったことはある』と、知らずとはいえ過去に不倫をしたことがあることを明かしていただけに、ネット上では『批判する資格はないよね』『愛人キャラで売ってる奴の言うセリフではない』など、逆に批判を浴びてしまったようです。さらに、ベッキーについて『ものすごくいい方。そんな方を中途半端な気持ちで巻き込むのは許せない』と、擁護したことに関しても、ネット上では『ベッキーが復帰した時のことを計算に入れての発言?』『今のうちに恩を売っておこうとした?』などと批判の声が上がっていたようです」(同)

          先月25日に行われた『Vアップシェイパー』製品PRイベントに出席した際、橋本は、ダイエットに成功したヒロミに、ご褒美として頬にキス。

          軽めのキスと思いきや、数秒間にわたる長めのキスで、報道陣からは驚きの声が上がり、キスを受けたヒロミも、「これで揉めることはないです。大丈夫です」と、不倫スキャンダルになることを否定して笑いをとってはいたものの、少し動揺した様子を見せていました。

          これに対してネット上では「あんなことされたら、勘違いしちゃうよな」「仕事とはいえ、一応、これも不倫」などと指摘する声が上がっていたようだ。

          (おたぽる発)

















          橋本マナミのこれが営業スタイル。

          いつまで飽きられずにやれるだろうか。

          あとパトロンいそうだから、愛人はキャラではなく、橋本マナミの本質。

          パトロンに飽きられない限り、愛人という生き方は継続される。

          定年なき愛人になれればいいよなぁ。(´Д`)

          晩年は後妻業に転身しそうだ、したたかに。



          ブー(^0_0^)




          (^0^)/(^0^)/





          稲垣吾郎が牧瀬里穂との交際を否定せずスタジオ騒然!★「20年前の話だから」…の巻

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            21日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)で、SMAPの稲垣吾郎が、牧瀬里穂との交際を否定しない場面があった。

            番組では、司会の中居正広が、ゲストの稲垣と牧瀬について「ツーショットって久しぶり」とコメントした。

            稲垣と牧瀬は1992年に月9ドラマ「二十歳の約束」(フジテレビ系)でダブル主演を務めていた。

            当時牧瀬は20歳、稲垣は18歳だった。

            牧瀬は「変わらなくてビックリしちゃった」と、久しぶりに会った稲垣について感想を漏らす。

            稲垣も「牧瀬さんも全然…変わらないで」と対応すると、牧瀬は「ウソばっかり」と笑った。

            当時、ふたりの月9主演は「大抜擢だった」そうで、稲垣はお互い緊張していてあまり覚えていないといい、会話も多くはなかったとか。

            ここで、中居が「好きにならなかったの」と直球質問をした。

            すると稲垣は「僕は好きですよ」と明言し、対する牧瀬が無言になってしまった。

            続いて中居が「付き合ってたな、これ」とツッコミを入れるも、稲垣と牧瀬はノーリアクション。

            これには中居も「ちゃんと否定して」と慌て始める。

            一切交際を否定しないふたりに、スタジオは騒然となった。

            劇団ひとりは牧瀬について「ほんのり顔が赤くなってる」と指摘していた。

            さらに、稲垣が「20年前の話だからさ…」とあやふやな返事をすると、さらにスタジオで悲鳴があがり、劇団ひとりは「付き合ってたじゃん!絶対」と断言していた。

            スタジオが騒然とする中、稲垣は「夢ですから。ファンタジーですから」といい、牧瀬との交際について最後まで否定も肯定もしなかった。

            (トピックニュース発)

















            さては、したな?(/ω\)キャー!



            ブー(^0_0^)




            (^0^)/(^0^)/





            鈴木奈々に指原莉乃…放送中にトイレに駆け込んだタレントたち…の巻

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              先月放送された『スッキリ!!』(日本テレビ系)でハプニングが発生し、話題になった。

              ゲスト出演した鈴木奈々(27)が、司会の加藤浩次(46)とのトークの真っ最中になんとお腹を抱えてトイレに向かったのだ。

              翌日に放送される『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)の番宣にやってきた鈴木の身に異変が起こったのは、登場して10分ほど経った時のこと。

              なぜか急にモジモジし始めた彼女の様子を不審に思った加藤が「鈴木奈々がトイレ行きたいんだって! 行ってきな!」と声を上げると、鈴木は「いいですか? ありがとうございます!」とお腹を押さえてスタジオを退出。

              しばらくした後、笑いに包まれるスタジオに戻ってくると「すごい出ました!」と笑顔で報告した。

              加藤曰く「前代未聞」の出来事だった。

              もっとも、その加藤も過去に『スッキリ!!』生放送中、トイレに向かったことがある。

              それは昨年10月5日のこと。

              本番中に突然席を立った加藤だったが、この時は「申し訳ございません」と謝るばかりでそれ以上の理由は明かさなかった。

              しかし後に『巷のリアルTVカミングアウト!』(フジテレビ系)で、この時の退席について、腹痛に襲われて走ってトイレに向かったものの我慢できず「本当に俺チビッたんですよ」とカミングアウトした。

              その後はなんと下着をつけずに番組を進行させたという。

              一方、ナインティナインの岡村隆史(45)は2011年3月31日放送の『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)の放送中、刺身を食べたことで食中毒を起こし、トイレに駆け込むというアクシデントを起こしている。

              この際には、なんと「トイレからハガキを読むことをお許しください」とトイレからの生放送を実現。

              ラジオだからできたこととも言えるが、アクシデントを咄嗟にお笑いに変えてみせたのはさすがだ。

              また、AKB関連では2013年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で指原莉乃(23)が、2014年の『AKB第6回選抜選挙 生放送SP』(フジテレビ系)では高橋みなみ(24)が小嶋陽菜(27)のスピーチ中にトイレに立つアクシデントを起こしている。

              このあたり、清い存在とされた昭和のアイドルとは隔世の感がある。



              生放送の醍醐味と言えなくもないこうしたアクシデント。

              とは言うものの、生放送中にトイレに立つのはやはりプロ失格という気も……。

              (日刊大衆発)
















              成人おむつを装着しながら出演すべし!

              生放送を万全なるものに!(=°ω°)ノ



              ブー(^0_0^)




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              ゲス川谷の開き直りにヒロミと坂上忍が大激怒する!…の巻

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                不倫騒動に揺れるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27)にお笑いタレントのヒロミ(51)が苦言を呈した。

                不倫報道以降、川谷は謝罪コメントだけで会見を開いていない一方、週刊誌の取材に「世間の誰に謝ればいいの」と開き直りコメントをした。

                20日放送のフジテレビ「ワイドナショー」に出演したヒロミ。

                こうした姿勢に「大人だから、迷惑かけているに決まっている」と指摘。

                「自分からベッキーを誘い、結婚もしていて、全部この人が始まりで今こうなっている」と語気を強めた。

                ライブツアーでも厳戒態勢で報道陣がシャットアウトされ、メンバーが笑顔を見せている様子に「周りがああやって茶化してんのか。気分悪い」と不快感を示した。

                川谷には、芸能界からも厳しい声が相次いでいる。

                フジテレビ「とくダネ!」の小倉智昭キャスター(68)は「自分たちの責任において恋愛したんでしょ。堂々と出てきて話せばいいじゃない」とコメント。

                俳優の坂上忍(48)もフジテレビ「バイキング」で「この人も会見を開かなきゃダメ。さらし者にならないと終わらない」と批判。

                さらに「自分の都合の悪い時に雲隠れしていいのかという話になる。ならインディーズでやってればいいんだよ」と厳しい言葉を投げかけた。

                「ワイドナショーで芸人の厚切りジェイソンが『フェアじゃない』と指摘しましたが、すべての番組を休養したベッキーとの格差が大きすぎると不信感を持つタレントも多い。ベッキーの早期復帰を望む声も強まっています」と胡散臭い民放関係者。

                (夕刊フジ発)
















                ベッキー方面からの働き掛けで、ゲス川谷に対する逆風が吹き荒れる最近の芸能界。

                サンミュージックが暗躍しております。

                ベッキー、無事に7月復帰なるか?

                ゲス川谷包囲網、着々と進んでおりまするぅ。(。・_・。)ノ




                ブー(^0_0^)




                (^0^)/(^0^)/





                超絶棒演技の3年間になる!?★NHKの「綾瀬はるか主演ドラマ」で心配されるあのヘタクソ俳優の棒読み演技…の巻

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                  3月19日に綾瀬はるか主演の大河ファンタジードラマ「精霊の守り人」(NHK)が放送された。

                  同ドラマは今後、3年に渡って放送されるという。

                  「『精霊の守り人』は、作家・上橋菜穂子が執筆した全12巻のファンタジー小説を22回の連続ドラマとして3年かけて放送されることになっています。今回、主演を務める綾瀬は、役作りのため殺陣の稽古や、毎日200回の腕立て伏せなど過酷なトレーニングを慣行。ドラマでは用心棒として槍を巧みに扱いながら壮絶なアクションシーンに挑み、声のトーンも低くしてクールに演じるなど、並々ならぬ本気度がドラマから伝わってきます」(胡散臭いテレビ誌記者談)

                  綾瀬の演技以外にも、壮大な世界観を表現した美術や衣装なども視聴者から称賛されており、「日本のドラマと思えない!」「映像やアクションが凄い」などの感想が飛び交っている。

                  しかしそんな中、番組の最後に次回予告が放映された瞬間、今後のドラマを不安視する視聴者の声が続出したという。

                  「予告に登場したのが、次回から主人公の幼馴染を演じる、俳優の東出昌大でした。東出といえば、ネットでは辛口評価が多く、過去の作品を観た視聴者から、幾度となく台詞の棒読みが指摘されてきました。そのため今回も『予告の東出を見て不安になった』と、ファンタジードラマなだけに、その棒読みが世界観から浮いてしまうのではないかと、一部視聴者から心配の声が上がっているのです」(前出・胡散臭いテレビ誌記者談)



                  今年は、映画「デスノート2016」、「ヒーローマニア─生活─」など、次々と話題作に主演する東出。

                  3年に渡って放送される「精霊の守り人」でも、視聴者の不安を吹き飛ばすほどの演技を見せてくれることを期待したい。

                  (アサ芸プラス発)
















                  期待するな!

                  東出は大根の王者!

                  ドラマの世界観を根底から破壊するデストロイヤー!

                  「精霊の守り人」オワタ!\(^O^)/

                  キャスティングミスを堂々と繰り返すテレビ局は全部バカ!(´Д`)




                  ブー(^0_0^)




                  (^0^)/(^0^)/





                  フジ月9「いつ恋」期間平均視聴率は9.7%★2014年の「極悪がんぼ」を下回り歴代最低記録更新!★演技不足の有村架純にイラつく視聴者★ラストもガッカリのダメ脚本ドラマ!…の巻

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                    女優の有村架純(23)と俳優の高良健吾(28)が主演を務めたフジテレビ“月9”「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(月曜後9・00)の最終回(第10話)が21日に放送され、平均視聴率は10・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

                    第1話11・6%、第2話9・6%、第3話10・0%、第4話8・9%、第5話8・8%、第6話10・7%、第7話8・9%、第8話8・8%、第9話9・4%、第10話10・2%と推移し、全10話の平均視聴率は9・7%。

                    2014年4月クールの「極悪がんぼ」(全11話)が記録した期間平均10・0%を下回り、看板ドラマ枠“月9”史上最低となった。

                    「東京ラブストーリー」「Mother」などで知られるヒットメーカー・坂元裕二氏によるオリジナル脚本で“月9”作品10本目。

                    東京という街にのみ込まれそうになりながらも必死に生きる6人の若者たちをリアルに描き、人間を掘り下げた骨太な群像ラブストーリーは高く評価された一方、リアルタイムの世帯視聴率としては苦戦した。

                    「太陽と海の教室」「月の恋人〜Moon Lovers〜」「信長協奏曲」などの村瀬健氏がプロデュース。

                    演出は並木道子氏、石井祐介氏、高野舞氏。

                    並木氏はフジテレビ「最高の離婚」「問題のあるレストラン」で坂元氏とタッグを組んだ。

                    (スポニチ発)






                    《月9「いつ恋」視聴率%で歴代月9ワースト!★有村架純の演技力不足に「イラつく」ラストに…の巻》


                    21日、有村架純&高良健吾主演の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)最終話が放送され、視聴率が10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

                    初回11.6%と、月9“らしからぬ”低調なスタートを切り、その後も1ケタ台を連発。

                    新章に入った第6話では10.7%と2ケタに復活したものの、第7話が8.9%、第8話8.8%、第9話9.4%と再び1ケタ台が続き、最終回ではなんとか盛り返したものの、全話平均視聴率は9.7%。

                    2014年4月クールの尾野真千子主演の『極悪がんぼ』の全話平均視聴率9.9%を下回り、月9ワーストの記録を更新してしまった。

                    「『東京ラブストーリー』『ラストクリスマス』(ともにフジテレビ系)などで知られる脚本家・坂元裕二氏の描く本格的ラブストーリーという触れ込みで始まったのですが、放送開始時から『内容が暗い』との厳しい声が寄せられていました。ただ、10〜20代を中心に熱狂的な支持を得ていたのは確か。しかしそれも最終回で、『脚本が雑すぎる』『大好きだったのに、このラストは残念』と非難轟々となってしまいました」(胡散臭い芸能ライター談)

                    音(有村)が階段から落ち、病院に緊急搬送されたところに、音の恋人・朝陽(西島隆弘)や、音が密かに好意を寄せる練(高良)が駆けつけるシーンから始まった最終回。

                    その後、音は意識を取り戻し退院するが、朝陽から別れを切り出されてしまう。

                    練は音と朝陽が別れたのを知り、音に告白。

                    こうして両者の思いは通じ合ったものの、練は東京、音は北海道で生きていくことを決意する……といったラストを迎えた。

                    「第9話終了時点では、ネット上で緊急搬送された音に対し、『死んじゃうのか!?』『まさか記憶喪失に?』といった声で盛り上がりをみせましたが、実に何事もなくあっさり回復して、『なんのために階段から落ちたの?』『これほど無意味なミスリードは初めてだ』と、多くの視聴者が肩透かしを食らったようです。また、ラストシーンで音が練に対してふてくされた態度を取るという演出があったのですが、それに対しても『身をひいた朝陽の気持ちや、音を追いかけてきた錬に共感した視聴者は相当イラつく』『有村の演技がヘタすぎて、あのふてくされた演技の意味が伝わらない』などと、多くの批判が噴出してしまいました」(同)




                    現代版『東京ラブストーリー』を作る、と意気込んで始まった『いつ恋』。

                    しかし終わってみれば、月9ワーストを更新、またネット上でも「最初は期待していたけれど、終わってみると『なーんだ。これで終わり?』という感じ」「ラストがあっさりしすぎて物足りない」といった声が飛び交う結果となった。

                    有村、高良には、次回作でこの汚名を返上してもらいたいものだが……。

                    (サイゾーウーマン発)















                    10代〜20代の女しか観ない月9ドラマ。

                    そして、脚本下手くそ、女優下手くそ、救いなし!

                    昔のドラマの再放送、どうぞ!

                    月9で「昭和」を垂れ流せ!



                    ブー(^0_0^)




                    (^0^)/(^0^)/





                    福山雅治主演フジテレビ月9ドラマ「ラヴソング」★大物女優たちからヒロイン役を次々と断られていた!…の巻

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                      先日、4月から放送される福山雅治主演のフジテレビ月9ドラマ『ラヴソング』のヒロインを、新人ミュージシャンの藤原さくらが演じると発表された。

                      藤原は約100人の中からオーディションで選ばれたというが……。

                      「彼女の所属事務所が福山と同じアミューズということもあり、オーディションは最初から出来レースだったと言われています」(胡散臭い業界関係者談)

                      当初は、ヒロイン役に大物女優の名前も挙がっていたという同作に、藤原が抜擢された裏側を胡散臭いテレビ関係者が明かす。

                      「当初は、『ガリレオ』(フジテレビ系)で組んだ柴咲コウや吉高由里子、ほかにも石原さとみの名前が挙がっていました。ところが、結婚後の福山の人気急落を察知してか、いずれも出演を断ってきた。それで、オーディションという体で、急遽、藤原が抜擢されたようです。同じ事務所の吉高にすら断られるなんて、以前なら、とても考えられなかったことですよ。福山本人もこれ以上、女性ファンを減らしたくないと焦っているようで、『ラブシーンはやらない』と言い出しています。月9ドラマ初の“キスシーンすらない”恋愛ドラマになりそうです」

                      ドラマは福山と藤原が音楽を通し、心を通わせていくラブストーリーだというが、親子にも見える2人の年齢差に関しては、女性からは「気持ち悪い!」「実年齢で27歳差の恋愛って」と、厳しい意見が殺到している。

                      「ラブシーン」のない『ラヴソング』は、はたして吉と出るのか、凶と出るのか?

                      (日刊サイゾー発)
















                      悪あがきしてる福山雅治。

                      もう女性ファンウケなんか狙うな。

                      俳優を極めよ!

                      さすれば、自然と評価が上がり、ファンが増えてくる。はず。

                      女性ファンに擦り寄るな!

                      女性ファンが擦り寄ってくるような大俳優になれ!

                      めざせ、大俳優!\(^O^)/



                      ブー(^0_0^)




                      (^0^)/(^0^)/





                      「ビストロSMAP」総集編に漂う強い違和感!★どこまでも痛々しい最近の「スマスマ」…の巻

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                        1日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、看板コーナー「ビストロSMAP」の総集編。

                        メンバーそれぞれが個別で思い出の場面を振り返り、過去の豪華ゲストとの映像を流していたのだが……。

                        とにもかくにも違和感の多い番組構成だったというのが感想である。

                        番組序盤から、過去“タブー”扱いされてきた元メンバー・森且行のビストロ出演時の映像が出たかと思えば、後半でも森の最後のビストロ出演の模様が放送されるなど“大盤振る舞い”。

                        これに喜んだファンも多いかと思うが、どちらかというと「ここへきていきなり……」という疑念のほうが先に立つのではないか。

                        番組の違和感はこれだけに止まらない。

                        あの「SMAP解散騒動」以降、特に関係に亀裂が入ってしまったように見える木村拓哉と中居正広の過去映像も多く流されており、中にはキムタクと中居が「キス」するシーンも。

                        番組開始直後に流れた映像だっただけにインパクトは強く、「あの頃はよかったな」と思ったファンもいたのでは……。

                        さらに、過去のゲスト紹介の際に「ジャニーズのゲストまとめ」も放送。

                        KinKi Kidsに近藤真彦、V6の岡田准一に、東山紀之など同事務所タレントが登場した際の映像も“まとめて”流していた。

                        「強権力を有していた元マネジャーが事務所を退社し、今後SMAPは他のジャニーズタレントと番組出演することを“解禁”されるという話があります。特別扱いはもう終わりということですね。わざわざ『ビストロSMAP』に出演したジャニタレをまとめて紹介するあたり、今後に向けての動きだったようにも見て取れます」(胡散臭い芸能記者談)

                        最近は20周年ということもあってか、過去の名場面集などの放送が多くなっている同番組。

                        総集編ばかりでは数字を稼げないからということで、森の出演回なども見せたと考えられるが……。

                        新たに収録しても、キムタクと他メンバーの“軋轢”を想起させるようなシーンがネット上で話題になるなど、現状はマイナスな印象しか残さない『スマスマ』。

                        過去映像を見る限り、現在と比較して明らかにメンバー間のやり取りなどもリズムがよく、互いの信頼関係も感じ取れる。

                        単純に歳を重ねたというのもあるかもしれないが、なんとも切ない気持ちになる「ビストロSMAP」総集編だった。

                        (日刊サイゾー発)















                        もう二度と昔のようにはならない&なれないSMAP。

                        痛々しさを残しながら、10月には消えて行くだろう。

                        それまで続くよ「痛々しい」。

                        耐えながら出演すべし!

                        耐えながら視聴すべし!



                        ブー(^0_0^)




                        (^0^)/(^0^)/





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