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    • 2017.06.20 Tuesday
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    ゲス川谷の開き直りにヒロミと坂上忍が大激怒する!…の巻

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      不倫騒動に揺れるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27)にお笑いタレントのヒロミ(51)が苦言を呈した。

      不倫報道以降、川谷は謝罪コメントだけで会見を開いていない一方、週刊誌の取材に「世間の誰に謝ればいいの」と開き直りコメントをした。

      20日放送のフジテレビ「ワイドナショー」に出演したヒロミ。

      こうした姿勢に「大人だから、迷惑かけているに決まっている」と指摘。

      「自分からベッキーを誘い、結婚もしていて、全部この人が始まりで今こうなっている」と語気を強めた。

      ライブツアーでも厳戒態勢で報道陣がシャットアウトされ、メンバーが笑顔を見せている様子に「周りがああやって茶化してんのか。気分悪い」と不快感を示した。

      川谷には、芸能界からも厳しい声が相次いでいる。

      フジテレビ「とくダネ!」の小倉智昭キャスター(68)は「自分たちの責任において恋愛したんでしょ。堂々と出てきて話せばいいじゃない」とコメント。

      俳優の坂上忍(48)もフジテレビ「バイキング」で「この人も会見を開かなきゃダメ。さらし者にならないと終わらない」と批判。

      さらに「自分の都合の悪い時に雲隠れしていいのかという話になる。ならインディーズでやってればいいんだよ」と厳しい言葉を投げかけた。

      「ワイドナショーで芸人の厚切りジェイソンが『フェアじゃない』と指摘しましたが、すべての番組を休養したベッキーとの格差が大きすぎると不信感を持つタレントも多い。ベッキーの早期復帰を望む声も強まっています」と胡散臭い民放関係者。

      (夕刊フジ発)
















      ベッキー方面からの働き掛けで、ゲス川谷に対する逆風が吹き荒れる最近の芸能界。

      サンミュージックが暗躍しております。

      ベッキー、無事に7月復帰なるか?

      ゲス川谷包囲網、着々と進んでおりまするぅ。(。・_・。)ノ




      ブー(^0_0^)




      (^0^)/(^0^)/





      超絶棒演技の3年間になる!?★NHKの「綾瀬はるか主演ドラマ」で心配されるあのヘタクソ俳優の棒読み演技…の巻

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        3月19日に綾瀬はるか主演の大河ファンタジードラマ「精霊の守り人」(NHK)が放送された。

        同ドラマは今後、3年に渡って放送されるという。

        「『精霊の守り人』は、作家・上橋菜穂子が執筆した全12巻のファンタジー小説を22回の連続ドラマとして3年かけて放送されることになっています。今回、主演を務める綾瀬は、役作りのため殺陣の稽古や、毎日200回の腕立て伏せなど過酷なトレーニングを慣行。ドラマでは用心棒として槍を巧みに扱いながら壮絶なアクションシーンに挑み、声のトーンも低くしてクールに演じるなど、並々ならぬ本気度がドラマから伝わってきます」(胡散臭いテレビ誌記者談)

        綾瀬の演技以外にも、壮大な世界観を表現した美術や衣装なども視聴者から称賛されており、「日本のドラマと思えない!」「映像やアクションが凄い」などの感想が飛び交っている。

        しかしそんな中、番組の最後に次回予告が放映された瞬間、今後のドラマを不安視する視聴者の声が続出したという。

        「予告に登場したのが、次回から主人公の幼馴染を演じる、俳優の東出昌大でした。東出といえば、ネットでは辛口評価が多く、過去の作品を観た視聴者から、幾度となく台詞の棒読みが指摘されてきました。そのため今回も『予告の東出を見て不安になった』と、ファンタジードラマなだけに、その棒読みが世界観から浮いてしまうのではないかと、一部視聴者から心配の声が上がっているのです」(前出・胡散臭いテレビ誌記者談)



        今年は、映画「デスノート2016」、「ヒーローマニア─生活─」など、次々と話題作に主演する東出。

        3年に渡って放送される「精霊の守り人」でも、視聴者の不安を吹き飛ばすほどの演技を見せてくれることを期待したい。

        (アサ芸プラス発)
















        期待するな!

        東出は大根の王者!

        ドラマの世界観を根底から破壊するデストロイヤー!

        「精霊の守り人」オワタ!\(^O^)/

        キャスティングミスを堂々と繰り返すテレビ局は全部バカ!(´Д`)




        ブー(^0_0^)




        (^0^)/(^0^)/





        フジ月9「いつ恋」期間平均視聴率は9.7%★2014年の「極悪がんぼ」を下回り歴代最低記録更新!★演技不足の有村架純にイラつく視聴者★ラストもガッカリのダメ脚本ドラマ!…の巻

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          女優の有村架純(23)と俳優の高良健吾(28)が主演を務めたフジテレビ“月9”「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(月曜後9・00)の最終回(第10話)が21日に放送され、平均視聴率は10・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

          第1話11・6%、第2話9・6%、第3話10・0%、第4話8・9%、第5話8・8%、第6話10・7%、第7話8・9%、第8話8・8%、第9話9・4%、第10話10・2%と推移し、全10話の平均視聴率は9・7%。

          2014年4月クールの「極悪がんぼ」(全11話)が記録した期間平均10・0%を下回り、看板ドラマ枠“月9”史上最低となった。

          「東京ラブストーリー」「Mother」などで知られるヒットメーカー・坂元裕二氏によるオリジナル脚本で“月9”作品10本目。

          東京という街にのみ込まれそうになりながらも必死に生きる6人の若者たちをリアルに描き、人間を掘り下げた骨太な群像ラブストーリーは高く評価された一方、リアルタイムの世帯視聴率としては苦戦した。

          「太陽と海の教室」「月の恋人〜Moon Lovers〜」「信長協奏曲」などの村瀬健氏がプロデュース。

          演出は並木道子氏、石井祐介氏、高野舞氏。

          並木氏はフジテレビ「最高の離婚」「問題のあるレストラン」で坂元氏とタッグを組んだ。

          (スポニチ発)






          《月9「いつ恋」視聴率%で歴代月9ワースト!★有村架純の演技力不足に「イラつく」ラストに…の巻》


          21日、有村架純&高良健吾主演の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)最終話が放送され、視聴率が10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

          初回11.6%と、月9“らしからぬ”低調なスタートを切り、その後も1ケタ台を連発。

          新章に入った第6話では10.7%と2ケタに復活したものの、第7話が8.9%、第8話8.8%、第9話9.4%と再び1ケタ台が続き、最終回ではなんとか盛り返したものの、全話平均視聴率は9.7%。

          2014年4月クールの尾野真千子主演の『極悪がんぼ』の全話平均視聴率9.9%を下回り、月9ワーストの記録を更新してしまった。

          「『東京ラブストーリー』『ラストクリスマス』(ともにフジテレビ系)などで知られる脚本家・坂元裕二氏の描く本格的ラブストーリーという触れ込みで始まったのですが、放送開始時から『内容が暗い』との厳しい声が寄せられていました。ただ、10〜20代を中心に熱狂的な支持を得ていたのは確か。しかしそれも最終回で、『脚本が雑すぎる』『大好きだったのに、このラストは残念』と非難轟々となってしまいました」(胡散臭い芸能ライター談)

          音(有村)が階段から落ち、病院に緊急搬送されたところに、音の恋人・朝陽(西島隆弘)や、音が密かに好意を寄せる練(高良)が駆けつけるシーンから始まった最終回。

          その後、音は意識を取り戻し退院するが、朝陽から別れを切り出されてしまう。

          練は音と朝陽が別れたのを知り、音に告白。

          こうして両者の思いは通じ合ったものの、練は東京、音は北海道で生きていくことを決意する……といったラストを迎えた。

          「第9話終了時点では、ネット上で緊急搬送された音に対し、『死んじゃうのか!?』『まさか記憶喪失に?』といった声で盛り上がりをみせましたが、実に何事もなくあっさり回復して、『なんのために階段から落ちたの?』『これほど無意味なミスリードは初めてだ』と、多くの視聴者が肩透かしを食らったようです。また、ラストシーンで音が練に対してふてくされた態度を取るという演出があったのですが、それに対しても『身をひいた朝陽の気持ちや、音を追いかけてきた錬に共感した視聴者は相当イラつく』『有村の演技がヘタすぎて、あのふてくされた演技の意味が伝わらない』などと、多くの批判が噴出してしまいました」(同)




          現代版『東京ラブストーリー』を作る、と意気込んで始まった『いつ恋』。

          しかし終わってみれば、月9ワーストを更新、またネット上でも「最初は期待していたけれど、終わってみると『なーんだ。これで終わり?』という感じ」「ラストがあっさりしすぎて物足りない」といった声が飛び交う結果となった。

          有村、高良には、次回作でこの汚名を返上してもらいたいものだが……。

          (サイゾーウーマン発)















          10代〜20代の女しか観ない月9ドラマ。

          そして、脚本下手くそ、女優下手くそ、救いなし!

          昔のドラマの再放送、どうぞ!

          月9で「昭和」を垂れ流せ!



          ブー(^0_0^)




          (^0^)/(^0^)/





          福山雅治主演フジテレビ月9ドラマ「ラヴソング」★大物女優たちからヒロイン役を次々と断られていた!…の巻

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            先日、4月から放送される福山雅治主演のフジテレビ月9ドラマ『ラヴソング』のヒロインを、新人ミュージシャンの藤原さくらが演じると発表された。

            藤原は約100人の中からオーディションで選ばれたというが……。

            「彼女の所属事務所が福山と同じアミューズということもあり、オーディションは最初から出来レースだったと言われています」(胡散臭い業界関係者談)

            当初は、ヒロイン役に大物女優の名前も挙がっていたという同作に、藤原が抜擢された裏側を胡散臭いテレビ関係者が明かす。

            「当初は、『ガリレオ』(フジテレビ系)で組んだ柴咲コウや吉高由里子、ほかにも石原さとみの名前が挙がっていました。ところが、結婚後の福山の人気急落を察知してか、いずれも出演を断ってきた。それで、オーディションという体で、急遽、藤原が抜擢されたようです。同じ事務所の吉高にすら断られるなんて、以前なら、とても考えられなかったことですよ。福山本人もこれ以上、女性ファンを減らしたくないと焦っているようで、『ラブシーンはやらない』と言い出しています。月9ドラマ初の“キスシーンすらない”恋愛ドラマになりそうです」

            ドラマは福山と藤原が音楽を通し、心を通わせていくラブストーリーだというが、親子にも見える2人の年齢差に関しては、女性からは「気持ち悪い!」「実年齢で27歳差の恋愛って」と、厳しい意見が殺到している。

            「ラブシーン」のない『ラヴソング』は、はたして吉と出るのか、凶と出るのか?

            (日刊サイゾー発)
















            悪あがきしてる福山雅治。

            もう女性ファンウケなんか狙うな。

            俳優を極めよ!

            さすれば、自然と評価が上がり、ファンが増えてくる。はず。

            女性ファンに擦り寄るな!

            女性ファンが擦り寄ってくるような大俳優になれ!

            めざせ、大俳優!\(^O^)/



            ブー(^0_0^)




            (^0^)/(^0^)/





            「ビストロSMAP」総集編に漂う強い違和感!★どこまでも痛々しい最近の「スマスマ」…の巻

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              1日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、看板コーナー「ビストロSMAP」の総集編。

              メンバーそれぞれが個別で思い出の場面を振り返り、過去の豪華ゲストとの映像を流していたのだが……。

              とにもかくにも違和感の多い番組構成だったというのが感想である。

              番組序盤から、過去“タブー”扱いされてきた元メンバー・森且行のビストロ出演時の映像が出たかと思えば、後半でも森の最後のビストロ出演の模様が放送されるなど“大盤振る舞い”。

              これに喜んだファンも多いかと思うが、どちらかというと「ここへきていきなり……」という疑念のほうが先に立つのではないか。

              番組の違和感はこれだけに止まらない。

              あの「SMAP解散騒動」以降、特に関係に亀裂が入ってしまったように見える木村拓哉と中居正広の過去映像も多く流されており、中にはキムタクと中居が「キス」するシーンも。

              番組開始直後に流れた映像だっただけにインパクトは強く、「あの頃はよかったな」と思ったファンもいたのでは……。

              さらに、過去のゲスト紹介の際に「ジャニーズのゲストまとめ」も放送。

              KinKi Kidsに近藤真彦、V6の岡田准一に、東山紀之など同事務所タレントが登場した際の映像も“まとめて”流していた。

              「強権力を有していた元マネジャーが事務所を退社し、今後SMAPは他のジャニーズタレントと番組出演することを“解禁”されるという話があります。特別扱いはもう終わりということですね。わざわざ『ビストロSMAP』に出演したジャニタレをまとめて紹介するあたり、今後に向けての動きだったようにも見て取れます」(胡散臭い芸能記者談)

              最近は20周年ということもあってか、過去の名場面集などの放送が多くなっている同番組。

              総集編ばかりでは数字を稼げないからということで、森の出演回なども見せたと考えられるが……。

              新たに収録しても、キムタクと他メンバーの“軋轢”を想起させるようなシーンがネット上で話題になるなど、現状はマイナスな印象しか残さない『スマスマ』。

              過去映像を見る限り、現在と比較して明らかにメンバー間のやり取りなどもリズムがよく、互いの信頼関係も感じ取れる。

              単純に歳を重ねたというのもあるかもしれないが、なんとも切ない気持ちになる「ビストロSMAP」総集編だった。

              (日刊サイゾー発)















              もう二度と昔のようにはならない&なれないSMAP。

              痛々しさを残しながら、10月には消えて行くだろう。

              それまで続くよ「痛々しい」。

              耐えながら出演すべし!

              耐えながら視聴すべし!



              ブー(^0_0^)




              (^0^)/(^0^)/





              ショーンK氏は「経歴詐称」発覚を2年前から恐れていた!?…の巻

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                経歴詐称疑惑でタレント活動自粛を発表した経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上氏(47)は、「2年前から経歴詐称がバレることを恐れていた」との情報が浮上した。

                川上氏は、東京・渋谷区内にある芸能プロ「サンディ」に所属。

                同社社長は経歴詐称疑惑について「ショーンKの本名は川上伸一郎。テレビ、ラジオで名乗っているショーン・マクア―ドルはビジネスネーム」としている。

                別の胡散臭い芸能プロマネジャーは「ショーンKがフジテレビの『とくダネ!』のコメンテータ―として脚光を浴びるようになった2年ほど前、所属事務所社長から『うちのショーンKが週刊誌に女性タレントとのツーショットを撮られた。もみ消すことはできないかしら』と相談されたんです。でも具体的なことは何ひとつ言わなかったんで『独身なんだから問題ないんじゃない』と答えたら、その後、何も言って来なくなった。今から思うと経歴詐称がバレることを恐れたのでは?」と指摘する。

                芸能プロのほか、舞台の脚本やプロデュースを手掛けている同社長は、かつてラジオのディスクジョッキーとして活躍していた。

                「ショーンKとは知人の紹介で、約20年前に知り合ったと言ってます。彼の低音ボイスにほれ込んで、DJとして契約。経営コンサルタント以外のタレント活動をサポートしてきた。ショーンKのすべてを知っているはずですよ」(胡散臭い芸能関係者談)

                川上氏については学歴詐称のみならず出自、さらに整形疑惑まで持ち上がっている。

                「でも所属事務所社長は『プライベートなことなので』と明言を避けている。何か隠そうとしているようにしか見えない」(胡散臭い制作会社スタッフ談)


                川上氏も同社長も洗いざらい話さない限り、疑惑はますます深まるばかりだが…。

                (東スポ発)
















                社長は知っていたのでは?

                知っていたうえで、敢えて川上伸一郎にショーンKを演じさせていたとか。

                経歴&顔面詐欺師を利用したビジネスを展開していた可能性も!?

                芸能プロ「サンディ」社長よ、お主も悪よのぉ〜!!



                ブー(^0_0^)




                (^0^)/(^0^)/





                左派勢力が台頭する日本メディアの“マスゴミ”化に中国人が警鐘…の巻

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                  こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

                  2016年3月1日、国会上で高市早苗総務大臣による放送局が偏向的な報道を繰り返した場合、電波停止の可能性もあり得るという発言を受け、田原総一郎、岸井成格ら7人のジャーナリストが記者会見を行いました。

                  彼らは高市大臣の発言は放送法に反すると述べ報道の自由を訴えました。

                  今回の記者会見に参加したジャーナリストたちは、いずれも現在の安倍晋三政権に対し批判的な立場をとっていることは、以前からネット上などで指摘されています。

                  公共の電波上で偏向的な意見を述べる彼らが報道の中立性を求める姿に、僕は大きな矛盾を感じました。




                  ■意図的に一部の発言を抜き出し悪印象を植え付ける手法

                  他にも日本の報道番組を見ていると違和感が生じることが多々あります。

                  2016年3月13日、参議院選挙に向けた自民党の大会上で安倍首相が「選挙のためなら何でもする、誰とでも組む民主党・共産党の選挙協力。こんな無責任な勢力に負けてはいけない」と、選挙対策のために統合を繰り返す野党を批判しましたが、当日に日本テレビ系で放送された「NNNストレイトニュース」では、「選挙のためなら何でもする」という部分のみが大きなテロップで表示されました。

                  発言の真意を知らない人は、まるで安倍首相が強硬な選挙対策を行っているかのような印象を持ったでしょう。

                  今回の報道に対し日本テレビ側は、後番組で安倍首相の言葉を正確に描写したテロップを流し謝罪を行いましたが、当然の対応だと思います。

                  このような自民党議員の発言の一部を抜き出し、悪印象を植え付ける手法は各メディアで行われます。

                  例えば16年2月に丸山和也参院議員が、アメリカのオバマ大統領に対し「奴隷の子孫」と発言したことは大きな問題となりましたが、あの発言の真意は「差別階級の子孫が大統領まで上り詰めた」というアメリカ社会の可能性を賞賛するものだったのです。

                  メディア側の偏向的な報道は時に大きな矛盾を生み出します。

                  テレビ朝日系「報道ステーション」16年2月11日放送回では、日本で円高、株安が進行している原因をマイナス金利の導入と断定し、将来的な経済破綻を予想していましたが、この時の円高、株安は中国や欧州の経済低迷が原因となったもので、日本国内の金融政策はなんら関係がなかったのです。

                  しかも報道ステーションは、日本の円安、株高が進行している時期に「実体経済とは無縁」、「急激な円安は経済低迷を招く」という内容の放送を行ったことがあります。

                  この番組は現政権を批判するためなら、論理の破綻すらいとわないのでしょうか。

                  2011年7月、中国の温州市で高速鉄道の衝突事故が発生した際、国内メディアは事実隠蔽のために事故を伝える報道をほとんど行いませんでした。

                  当時中国に住んでいた僕は、ネットを利用し日本の報道番組を視聴することにより、重機が車両を埋める様子や正確な被害者数を知ったのです。

                  当時の僕は日本のメディアの透明性に大いに感心し、「マスゴミ」などというメディア報道を揶揄する日本のネットスラングは、偏狭的な一部の右派層だけが使っている言葉だと思っていました。

                  しかし、訪日後に日本の新聞や報道番組を長時間閲覧するうちに、特定の政党に対する執拗な批判、安保改正法案における偏向的な報道体制、市民団体に対する過剰な擁護など、一見中立的立場に見える日本のメディアの多数が、左派・リベラル的な姿勢をとっていることを悟ったのです。

                  例を挙げると、著名人が発する安直な平和理論は新聞やテレビで大々的に紹介されますが、愛国、保守的な著名人の言動は積極的に取り上げられません。

                  2015年に発表された「ユーキャン新語・流行語大賞」では、「SEALDs」、「戦争法案」、「アベ政治を許さない」、「自民党感じ悪いよね」など、現政権に対し批判的な言葉が候補として数多く選ばれました。

                  流行語大賞の選考委員に3月1日の記者会見に参加した鳥越俊太郎、徹底した護憲派で知られる政治学者の姜尚中ら左派系言論人が多数参加していることから、この賞の思惑は明らかです。

                  記者会見で自分たちが迫害されていると訴えたジャーナリストたちですが、新聞や報道番組を見ると、日本のメディアは彼らの意見に支配されているとしか思えません。

                  僕は日本のメディア関係者には、単純な反戦思想や政権批判ではなく、政治的中立性を持った報道を行うことを期待します。

                  (デイリーニュースオンライン発)














                  リベラルは左巻きばかり。

                  マスゴミは中立やる気なし!

                  報道を左巻きプロパガンダにすることに専念するやつら。

                  だから、もう誰もマスゴミの報道を信じない。

                  反射的に疑ってしまう。

                  それくらい信用がない。

                  だから、マスゴミと呼ぶしかないのだ。


                  呼ぶしかないのだ!\(^O^)/



                  ブー(^0_0^)




                  (^0^)/(^0^)/





                  大御所芸人の世田谷区議が暴走!★議会で「清原ネタ」を大方言!★批難される前に自ら議事録や録画動画を削除させる!…の巻

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                    元プロ野球選手・清原和博被告(48)が保釈されたその2日前、大御所タレント議員が議会で清原覚醒剤事件に触れ、あろうことか有名人と薬物にまつわる狷髪蕾餃瓩魍催。

                    非難される前に不適切な発言箇所を議事録などから削除していたことが、本紙の取材で分かった。

                    現役最古のベテラン漫才コンビ「青空球児・好児」のツッコミ担当で、東京・世田谷区議の青空こうじ議員(72)だ。

                    その問題発言の全文を独占入手した――。




                    さる15日、世田谷区議会の予算特別委員会で福祉保健委員会所管質疑が行われた。

                    現役区議4期目のベテラン・青空議員は、薬物の乱用について質問。

                    保健所に取り組みの内容を尋ねる前フリで、一昨年1月19日、山形新幹線のグリーン車で遭遇した清原被告について突如語り始めた。

                    パチンコの営業で山形方面へ向かっていた清原被告は、4つの席を1人で占拠。

                    それも「土足のまま靴のまま、足を席に置いて」いたという。

                    「テーブルの上に、お弁当からお菓子から、お酒が入ったのとかいっぱい置いてあって、下にもなんかゴミゴミしていて…」と、そのすさみようを振り返った。

                    区議会がホームページで公開している会議の録画動画を見ると、この直後の発言は削除されている。

                    「本人が『不適切な表現であったため』と委員会に取り消しを申請。翌16日に許可が出て、議事録と録画から丸ごと削除されたんですよ」と声を潜めるのは胡散臭い区議会関係者だ。

                    「文字数にして約800字」というその発言内容とは?

                    「およそ予算質疑とは程遠く、多くの議員が爐修鵑覆海範辰靴討いい里?瓩箸いκ薫狼い、芸能界裏話レベルの放言・失言のオンパレード。人権問題にもなりかねない内容だった」とは傍聴した区民。

                    本紙は削除箇所の全文をキャッチ。

                    青空議員はこんなネタから切り出した。


                    「歌い手さんの中では、ASKAさんとか、それから美川憲一とか、清水健太郎さんなんかも4回捕まっています。美川さんも3回捕まっています」


                    ちなみに美川憲一(69)と清水健太郎(63)の薬物逮捕の回数は共に間違い。

                    次に触れたのが、清原初公判は傍聴席が42しかないという話題だ。

                    酒井法子(45)やASKA(58)の初公判で傍聴券の抽選に並んだ人数を示し、青空議員は「清原さんのときは計算できないぐらいいっぱい傍聴したい人がいるようなことを言っていましたけれどもね」と話した。

                    そして、過去に息子が覚醒剤事件を起こした地元・世田谷在住の三田佳子(74)を暗に批判。

                    「薬物というのは本当に、女優さんの中でもどういうわけだか、タレントさんのお子さんというのは、自分の子供の面倒をみていないのか分からないんですけれども、お金で済ましちゃうわけですよね、お金をあげて」

                    大放談はまだ続く。

                    「田代まさしさんもあんなことやらなきゃいいのに、薬だけじゃなく、写真を撮ったり、いろんな方がいます。本当に芸能界というのは、昔は出演料がなくてもヒロポンをくれればいいといったぐらい、いろんな薬があるわけですよね。大昔はアヘンとか、ヒロポンとか、ヘロインとかいろいろあるんです」

                    また「本当に薬物というのは、よくモデルさんだと痩せられるとか、頭がよくなるとか、本当にセリフがすぐ覚えられるとかというので、みんなやったりするんですが…」という別の発言箇所も削除した。

                    ベテラン漫才師らしく、質疑の締めくくりも清原ネタのブラックジョークだ。

                    「今回も清原さんが問題になってますけどねぇ。あの方、以前に薬物のキャンペーンをやったことあるんですよねぇ。キャッチコピーが…あの頃はちょうど西武ライオンズでした。『覚せい剤うたずにホームラン打とう』。結果が、どちらも打ってしまった」


                    その模様は録画動画で公開されているが、他の区議たちからは失笑の嵐だった。

                    (東スポ発)
















                    議会でやる話じゃなかった。

                    お笑いライブでやるがよい。

                    72歳、自制心が喪失しとります。



                    ブー(^0_0^)




                    (^0^)/(^0^)/





                    整形を告白した芸能人たち…の巻

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                      タレントのKABA.ちゃん(46)が3月30日にタイで性別適合手術を受ける予定であると、先日VTR出演した『ノンストップ』(フジテレビ系)で明かした。

                      KABA.ちゃんは過去2回、アゴを削る手術や二重まぶたの修正など、より女性らしい顔に近づくための美容整形術を敢行。

                      タイでは声帯にもメスを入れ、1オクターブ上の声を目指すという。

                      これまでにかかった費用は1千万円以上、その人生をかけた挑戦を応援するファンは多い。

                      KABA.ちゃんのように整形をカミングアウトした芸能人といえば、同じくオネエタレントのはるな愛(43)である。

                      はるなは2009年4月の『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBSテレビ系)で整形とメンテナンスに約6000万円つぎこんでいると告白。

                      整形箇所は目や鼻はもちろん、豊胸に豊尻、さらにはヒゲの永久脱毛と、ほぼ全身に手が入っている。

                      しかし、6000万とは、都市部でなければけっこうな一軒家が建ちそうではある。

                      いっぽう、大掛かりな工事ではなく、メスを使わない「プチ整形」も人気だ。

                      糸でまぶたをとめる「埋没法」と呼ばれる二重まぶた形成や、ヒアルロン酸を注入して鼻筋を高くする方法などがその主流だが、リーズナブルかつ、時間経過とともに元に戻るため、メイク感覚で施術する若者も少なくない。

                      グラビアアイドルの森下悠里(31)も、このプチ整形で「進化」を遂げたクチである。

                      彼女は、2013年7月に登場した『有吉反省会』(日本テレビ系)で鼻先と目の下のヒアルロン酸注射と、歯の矯正をカミングアウト。

                      ただし、2005年のデビュー以来、8センチも巨大化しているバストについては「男の人に触ってもらって大きくなった」とあくまで天然モノを強調した。

                      2011年に元モデルでアパレルブランド経営者と結婚、2014年に第一子の男児を出産しているタレントの小森純(30)も同じくプチ整形。

                      鼻筋のヒアルロン酸と、埋没法、額のシワ消しなどを行っているとバラエティ番組などでたびたびぶっちゃけている。

                      子供の頃、見た目でいじめられたことなどから改造を決意したという。

                      見た目も重要な芸能人だけに、美への追求にゴールはないようだ。

                      これも仕事のうちといえば、確かにそうなのだろう。

                      (日刊大衆発)















                      どいつもこいつも、改造の女王こと釈由美子には勝てまい!


                      ふっふっふ!( ̄ー ̄)




                      ブー(^0_0^)




                      (^0^)/(^0^)/





                      小林悠アナの退社でTBS社員が思い出す犲其伐箸噺鮑櫚瓩離肇薀Ε沺弔隆

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                        突如として退社が発表された元TBSの小林悠アナ(30)に注目が集まっている。

                        お茶の水女子大在学中からフリーアナとして活躍し、TBSに入局後はテレビでは報道メイン、ラジオではパーソナリティを務めるなどマルチな才能をみせていた。

                        1985年生まれの現在30歳で、その美貌から根強い男性ファンも多く、急に表舞台から消えたことへの衝撃は大きい。

                        同学年の女子アナには今春、フジテレビを退社する加藤綾子アナがいるが、彼女の場合は出演する「めざましテレビ」で自らの口で卒業のあいさつを述べるなど円満退社をアピールした。

                        ところが、小林アナはそうしたあいさつもいっさいなく、突如としてテレビから消えてしまったかたちになる。




                        ■過去には女子アナと実業家の金銭トラブル

                        小林アナは実業家との熱愛が2月上旬、週刊ポストによって報じられていた。

                        退社発表はその直後だっただけに、男性関係でのトラブルが原因かとの憶測も飛んだが、本人が週刊文春で告白したところによると、激務で「適応障害」を患ったことが原因とのことだった。

                        「一部で報じられた交際相手の“二股疑惑”も完全否定しています。身を案じてくれる交際相手に感謝の言葉も口にしていることから交際は順調のようですが、TBSの女子アナと実業家という組み合わせは過去に問題があって、実際に周囲がピリピリしていました」(胡散臭いTBS関係者談)

                        過去を紐解くと、TBSの女子アナと実業家による壮絶な愛憎劇が同局員のトラウマになっているという。

                        「96年入社の木村郁美アナは、06年にスポーツマネジメント会社の社長と結婚していますが、3年後には離婚。その原因にはこの社長が多くの人々に儲け話をもちかけていた金銭問題があったとされてる。しかも債権者との間でトラブルも絶えず、木村アナも多額の借金を負わされたといいます。当時、テレビ映りも気になるほど激ヤセしてしまい、局内でも大きな話題になっていました」(前出・胡散臭い関係者談)



                        小林アナは今後、メディアに復帰する意思はないという。

                        どうか先輩アナの失敗を教訓にして、幸せになってほしいものだ。

                        (デイリーニュースオンライン発)












                        木村郁美アナは痩せて頬がこけて、そこにメイクをするものだから、なんかトカゲのような顔になってしまった時があった。

                        痛々しくて見てられない!(-ω-;)

                        太れ、とにかく太れ!

                        あと、迂闊に玉の輿を狙うと、手痛いしっぺ返しを喰らうぞ!

                        注意! 注意!




                        ブー(^0_0^)




                        (^0^)/(^0^)/





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